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辺野古案修正、米と協議=普天間問題の打開模索−政府(時事通信)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で、岡田克也外相が23日にルース米駐日大使と都内で会談し、キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)に移す現行計画の修正をめぐり、協議していたことが25日、分かった。同問題の5月末決着が絶望視される中、米側が現行計画を「唯一実現可能」としていることから、その修正による打開を模索したものだ。しかし、県内移設に対する沖縄の反発は強く、修正案も同意を得られる見通しはない。
 政府関係者は25日、岡田外相とルース大使の協議に関し、シュワブ沿岸案の修正が可能かどうか話し合ったことを明らかにした。ただ、「現行計画を主張している米側から切り出した」とし、修正は日本側からの提案ではないと強調した。 

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